SONY α7CR 小型・軽量ボディから生まれる驚異的な高画質

皆さんこんにちは。

いつもカメライオンブログをご覧いただきありがとうございます。

 

SONYから新しくα7Cシリーズ2機種が発売!

α7CⅡ と α7CR の2機種が出ましたが、今回はα7CRで秋の木曽路と越前を撮影してきました。

まずは、簡単にα7Cシリーズについておさらいしてみましょう。

α7Cシリーズ比較

 

3機種ともに35mmフルサイズセンサーを搭載していますが、2020年に登場した従来機種の α7C – 2400万画素に対して、新機種は

 

α7CⅡ – 3300万画素

α7CR – 6100万画素

 

とさらなる高画素センサーを搭載しています。SONYのミラーレスカメラで6100万画素センサーを搭載するのは、α7RⅤとα7RⅣの二機種ですが、α7Cのコンパクトなボディにこの高画素センサーを搭載したことによって機動力に一段と弾みがついた感じです。

α7CR

 

α7CRに搭載されている「クリエイティブルック」機能。

静止画・動画を思い通りの雰囲気に仕上げることができる10種類のプリセット「クリエイティブルック」を搭載しています。

 

SONY α7CR+SONY FE 70-200mm F2.8 GM2

SONY α7CR+SONY FE 70-200mm F2.8 GM2

 

この写真は「VV(ビビッド)」モードを使用しています。鮮やかな紅葉の雰囲気を表現してみました。
「クリエイティブルック」を使用することで、写真の表現の幅が広がります。ぜひ試してみてください!

また、α7CRは小型・軽量でありながらその性能は驚異的。私は以前α7Cを使っていたことがありましたので、今回のα7CRの機能グレードアップには驚きました。
α7R Vに比べて約200g以上軽いのに、同じイメージセンサーを搭載しています。また、筐体に突起がないので、長時間持ち運んでの撮影では重宝します。コンパクトで高解像なα7CRをいかすには、やはりG Masterレンズとともに使いたいものです。

今回は24-70GM2と70-200GM2のSONYのレンズの中でも最高峰のGMレンズ2本で撮影しました。
木陰は少し寒いひんやりとした風が吹く、木曽の森林鉄道を撮ったのがこの一枚。
陽と陰の差が大きい風景でしたが、α7CRとG Masterを組み合わせると、驚くほどしっかりと解像しています。
秋の渓谷を散策しながら、軽い気持ちで撮影したRAWデータは撮影時に見えなかったものまでしっかり写し出してくれていました。
鮮明に、そして鮮やかな色彩感を残した写真データは編集の楽しさも教えてくれます。

このような明暗差があるシーンでも白飛び黒つぶれを気にせず撮影することができます。
渓谷に息づく木々の様子がまるでそこにあるかのように描かれていますし、紅葉のグラデーションがが美しく表現されました。

SONY α7CR+SONY FE 70-200mm F2.8 GM2

あまりの高画素機なので、データも重くて使いづらいかな?と思いながらの撮影でしたが、使っていくうちに驚くほどの感動を与えてくれました。

 

SONY α7CR+SONY FE 70-200mm F2.8 GM2

鮮やかな中にもしっとりとした色気が・・

 

特にα7Cと比べて、ファインダーがとても良くなっています。

覗いたときの見え方が明らかに良くなっていました。

ホールド感も改善され、持ちやすくなっていました。

 

さて、木曽から車を走らせて福井県の永平寺にやってきました。

永平寺は観光客が多く、三脚が立てられなかったので手持ちで撮影。

カメラが軽いので右手で軽くカメラに添えて撮影する感じでとても楽でした。

補正効果7.0段の光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載しているのでピントをしっかりと合わせることができています。

 

SONY α7CR+SONY FE 24-70mm F2.8 GM2

SONY α7CR+SONY FE 24-70mm F2.8 GM2

あまりの激混みに永平寺は入口で退散して、一乗谷朝倉氏遺跡へと移動。

ここでも三脚は使えないので手撮りで撮影しましたが、とても楽でした。

AF測距点数は最大693点(位相差)なので細かい部分にピントが合わせやすかったです。

SONY α7CR+SONY FE 24-70mm F2.8 GM2

 

着物を着て訪れると傘を貸してもらえるようです。

SONY α7CR+SONY FE 24-70mm F2.8 GM2

 

しっとりと落ち着いた風情ですね。

SONY α7CR+SONY FE 24-70mm F2.8 GM2

 

さて、α7CRとGMレンズで巡る秋の旅はいかがだったでしょうか?

コンパクトなボディに圧倒的な高機能を搭載したα7CRを持って旅にでかけてみてはいかがでしょうか?

α7Cの下取りは百獣のカメラ買取王カメライオンへ!

 

知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
ところで、この記事を書いてるカメライオンって何なの?
カメライオンっていうのは、カメラ関係を超高額査定で買い取ってくれる会社だよ!
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
って、そんなのどこの会社も言うてるよね?
確かに!でもね、カメライオンはホントに他店より高く買い取るんだって!
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
いやいや、そんなのどこも言ってるし信用できないよ。
と、思うでしょ?それなら、まずは近くの買取店に持ち込んでその査定書をカメライオンに見せたらいいよ。
それで、実際に比べたらホントに高く買い取ってくれるかわかるでしょ?
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
なるほど、それならホントかどうかわかるよね。
でも、ネット査定はダメだよ。ネット査定は買取の最高額しか教えてくれないから全く意味がないんだよ。だから、ホントに比べたいなら必ず店舗に持って行くなど実物査定の査定書が必要なんだ。
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
わかった!でも、何でカメライオンは高く買い取りできるの?
それはね、カメライオンはできるだけ経費を抑える運営をしてて買取額を高くできるように企業努力をしてるからなんだ。
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
そっかー、要は飛行機ならLCCみたいに経費を抑えて安く乗れる、その逆で経費を抑えて、その分、高く買い取ってくれるんだ!
そうそう!
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
でも、ネット買取ってやっぱりちょっと不安があるよね?ホントにカメラを送った後にちゃんとお金を振り込んでくれるのかな?
初めてなら、それは不安だよね。でも、安心して!カメライオンは神戸三宮の繁華街とイオン明石ショッピングセンターの明石ビブレに実店舗があるんだ。
カメライオンくん
カメライオンくん

 

知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
えー、そうなの?
そうなの、だから宅配買取だけ行っているお店と違って、逃げも隠れもできないし(笑)、もちろん悪いことも絶対できないから安心なんだ。しかも、基本は即日入金だからすごく早いよ!
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
実際に店舗があるなら、確かに安心できるね。でも、まだちょっとホントかな?って心配。
マジで心配症なんだねー(笑)
それなら、Google口コミを見てみて。実際に売った人の声が見れるから。やっぱりお店選びは、口コミを見ないとね!
カメライオンくん
カメライオンくん

 

 

知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
えー、めちゃくちゃ口コミいいじゃん!
みんな、喜んでるんだね。こんな店なかなかないよね!
そう、みんな知らずにどうしても有名な大手のカメラ買取店に持っていってしまうんだよね。
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
だって、大手はCMでよく宣伝してるし、高く買い取ってくれそうだから。
それが、間違いなんだよ。CMってお金がどれだけかかると思ってんの?CMとかをしない分、カメライオンは高く買い取れるんだよ。
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
なるほど!やっとわかってきた!企業努力というのは、そういうことなんだね!
まずは、LINEで買取相談できるから登録してみたら?無料でしてくれるし、LINEなら写真を送るのもカンタンだし。
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
LINEで買取?それはかなり便利だよね!
しかも、常に査定員が待機してるから、すぐに返信くるよ。丁寧で早いというのも、みんな口コミで言ってるし。
買取が終わったら、ブロックしてもいいんだし、とりあえず登録して相談してみたら?
カメライオンくん
カメライオンくん
知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
それはいいね!わかった!
まずは、一度LINE登録して相談してみるよ!
で、どうやって登録するの?
ここからカンタンにできるよ!
カメライオンくん
カメライオンくん

知りたい子ちゃん
知りたい子ちゃん
ありがとう!とにかく登録してみるよ!

 

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